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19年7月15日週の予定、イベント表
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r来週の予定、関連銘柄7月15日2019.pdf
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※ 19年7月15日週の注目イベント
国内 注目イベント

17日 7月QUICK短観 

 

海外 注目イベント(米国、他)

15日 中国4-6月期GDP

15日 中国6月小売売上高

15日 中国6月鉱工業生産指数

16日 ドイツ7月ZEW景況感指数

16日 米国6月小売売上高

16日 パウエルFRB議長 講演

17日 米国地区連銀経済報告

(ベージュブック 27:30)

18日 米国7月ミシガンサーベイ・速報値

 

注目企業決算(日本、米国)

16日 J&J、JPモルガン、GS(米国)

17日 ネットフリックス(米国)

18日 Microsoft(米国)

 

 

 

 

 

日経平均株価指数(Nikkei225・大証)の予想レンジ 

21250円/21430円~21930円/22360円
(26週移動平均線/13週移動平均線~5月7日現物終値/4月24日現物指数高値付近。)

 

 

※ 15日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物)

今週の東京株式市場は、米国で発表予定の経済指標、企業決算、要人発言に振り回される展開も、底堅さと戻りを試すキッカケをつかむ週となりそうだ。

7月1日以降、日経平均株価指数は200日移動平均線を挟んだところでの攻防が続き、米国市場との株価パフォーマンスとは対照的な展開だ。

 

投資感心理としては、そのこう着感から抜け出す期待感も限りなく小さく、出来高の低調がそれを象徴している。

しかし、需給面では着実に浮上気配の流れに入りつつあり、投資主体別売買動向で現物株を9週ぶりに海外勢が買い越しに転じている。

裁定取引の売り残は、ここ最近の中で最も残高が積み上がっており、過去の傾向からすれば買い戻し需要(引いては株価の上昇)を誘っている。

 

 

※ 続きはメールで配信いたします。

 

Sakaguchi

※ 19年6月24日週の注目イベント
国内 注目イベント

25日 日銀金融政策決定会合議事要旨

(6月19日~20日開催分)

28-29日 20カ国・地域首脳会議

(G20大阪サミット 29日まで)

 

海外 注目イベント(米国、他)

25日 米国4月S&P/ケース・シラー住宅価格指数(22:00)

25日 パウエルFRB議長 講演(26:00)

27-29日 G20・日本で米中/米ロ首脳会談など

26日  米国5月耐久財受注・速報値(21:30)

 

注目企業決算(日本、米国)

24日 しまむら(日本)

25日 高島屋(日本)

25日 FedEx、マイクロン・テクノロジー

(以上、米国)

 

日経平均株価指数(Nikkei225・大証)の予想レンジ 

20751円/21140円~21720円/22350円
(週末の動向次第で、変更する可能性があります。)

 

 

※ 24日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物)

今週の東京株式市場は、開催が予定されている米中首脳会談の中身に、市場の注目目線が強く注がれるだろう。

その話し合いの中身次第では、東京は戻りを試し、NYは上値追いを意識、今後の株価材料にとって強力な礎となりそうだ。

 

 

※ 続きはメールで配信いたします。

 

Sakaguchi

※ 19年6月17日週の注目イベント
国内 注目イベント

17日 6月QUICK短観

18日 四季報・夏号 発売日

19-20日 日銀金融政策決定会合

 

海外 注目イベント(米国、他)

17日 対中関税に関する公聴会(米国) 

18日 ドイツZEW景気予測指数

18-19日 米国連邦公開市場委員会(FOMC) ※ 結果公表は20日3時 

20日 英中銀金融政策委員会

 

 

注目企業決算(日本、米国)

19日 オラクル(米国) 

 

 

 

 

日経平均株価指数(Nikkei225・大証)の予想レンジ 
20670円/20889円~21520円/21950円
()

 

 

※ 17日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物)

 

 

 

※ 続きはメールで配信いたします。

 

Sakaguchi

※ 19年6月10日週の注目イベント
国内 注目イベント

12日 4月機械受注統計(8:50)

13日 4-6月期法人企業景気予測調査 

14日 6月物特別清算指数算出日

(メジャーSQ)

 

海外 注目イベント(米国、他)

14日 中国5月小売売上高

14日 中国5月鉱工業生産指数

14日 米国5月小売売上高

14日 米国6月ミシガンサーベイ・速報値 

 

注目企業決算(日本、米国)

14日 サンバイオ 

 

 

 

 

日経平均株価指数(Nikkei225・大証)の予想レンジ 
20190円/20770円~21788円/22350円
(19年4月高値18年12月安値61.8%押し/日足・ボリバン-1σ~13週MA付近/4月26日高値前後)

 

 

※ 10日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物)

今週の東京株式市場は、週初の好スタートを週末までしっかりと保てるかどうかに注目している。


先週末のNY株式市場は大幅に続伸、米雇用統計の結果で4日のパウエルプットが再作動し、ダウ工業株30種平均は5連勝で、週末の取引を締めた。
S&P500とNASDAQ総合指数もともに4連勝、FOMCの早期利下げ期待が投資家心理の先取りモードに一層の拍車をかけた格好だ。


5月の雇用指標は市場予想比で下振れ、ADPリポートに続いて大きく下振れたのは、過去の傾向からすればレアケースである。
平均時給も市場予想に届かず、ダウ先物に暗雲が立ち込める場面もあったが、案の定、その期待スイッチが入るキッカケとなってしまった。


NASDAQ総合指数も、一目均衡表の雲の捻れで切り返し、流れが変わったと見えるチャートを形成した。
利下げがもたらす効果を先取りしたNYマーケット、このダウ5連勝で味をしめたのは、選挙モード入りのトランプ米大統領である。
自らが動いた効果と周辺へのバイアスで、トランププットも今後の援護射撃になると思ったはず(勘違いもあるが)、歪さはあっても今後の下支えとなりそうだ。


225先物の夜間取引については、雇用指標下振れに伴う利下げを促すモードで序盤の円高で苦戦強いられる展開。
それでも、何か思惑が浮上したのか、クロージングにかけての108円台で21000円の足場固めから21050円までジワリ押し上げられている。
108円台回復とほぼ高値で引けた225先物、おそらくメキシコに絡んだ好材料を先取りした早耳筋が動いた可能性もある。

 

 

※ 続きはメールで配信いたします。

 

Sakaguchi

※ 19年6月3日週の注目イベント
国内 注目イベント
3日 1-3月期法人企業統計

4日 5月国内ユニクロ売上高

8-9日 G20財務相・中銀総裁会議

 

海外 注目イベント(米国、他)
3日 米国5月ISM製造業サーベイ

5日 米国5月ADP雇用リポート

6日 ECB理事会、ドラギ総裁会見

7日 米国5月各種雇用指標の結果発表

 

注目企業決算(日本、米国)
3日 伊藤園
4日 ティファニー(米国)

 

 

 

 

 

 

 

日経平均株価指数(Nikkei225・大証)の予想レンジ 
19980円/20190円~21173円/21267円
(心理的節目割れ/4月高値18年12月安値61.8押し~3日先物100日MA/25日MAと一目均衡表の雲の下限付近)

 

 

※ 3日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物)
今週の東京株式市場は、米中問題と新たに浮上した米国対メキシコの貿易問題の行方にともなう、落としどころを探る展開となりそうだ。


月末は、穏やかな終わりを告げると見られた東京株式市場、その目論みはトランプ米大統領のツイートとともに崩れ去った。
先週末のNY株式市場はリスク回避の動きが鮮明、主要3指数はあっさりと値を消し、幸いにもリスク回避の矛先は公共株指数の買いにつながった程度だ。
下げ渋りの原動力とみた半導体SOX指数も値を消す展開、週末のWeekend Dowも、一時100pt以上値を下げている。


6月最初の株式市場は、真っ暗なスタートが意識される中、お昼11時半過ぎに中国が貿易問題に関する異例の声明を発表した。
米中問題の、話し合いの窓口は開かれているとし、パニックの留飲は下げたようで、いつもの通りトランプ米大統領の発言に注目が集まりそうだ。
企業決算イベントもなく、テクニカルとオシレータなどの過熱感などもあるわけなく。良くも悪くも人の言葉で乱高下することになるとみている。


今週は、米国で予定されている注目イベントが目白押しも、ここ最近の株安で反応示すのは想定するほど過敏性はないだろう。
むしろ、経済指標の数値が見た目悪化にイメージされると政策期待という言葉は浮上しやすく、安値圏で一進一退の攻防を繰り返しやすい。
政治的イベントと化している、中国の天安門事件30周年、米国ではトランプ米大統領の20年の大統領選出馬表明が、何らかの転機となるか注目しておいた方が良い。

 

 

※ 続きはメールで配信いたします。

 

Sakaguchi

※ 19年5月27日週の注目イベント
国内 注目イベント
25-28日 トランプ米大統領 来日

27日 日米首脳会談

31日 4月鉱工業生産指数・速報値(8:50)

 

海外 注目イベント(米国、他)
28日 米国3月S&P/ケース・シラー住宅価格指数(22:00)
31日 米国5月シカゴ購買部協会景気指数
31日 米国5月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値


注目企業決算(日本、米国)
29日 キーサイト・テクノロジー(米国)
30日 コストコ・ホールセール(米国)

31日 GAP(米国)

 

日経平均株価指数(Nikkei225・大証)の予想レンジ 
20760円/20910円~21600円/21850円
(5月14日安値/20日高値14日安値76.4%押し~14日安値・20日高値のN値/1.618倍)

 

 

※ 27日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物)
今週の東京株式市場は、手掛かり材料に乏しい日々が続く中、投資信託の新規設定とHUAWEIショックの反動が支えとなりそうだ。

セルインメイ警戒は、いったん矛を収め、月末にかけてショートカバーの機運が高まると想定、日米首脳会談も無難に乗り切れば、その意欲も強まるだろう。

 

日米首脳会談を前に、トランプ米大統領は具体的な貿易交渉の先送りをホワイトハウス担当のFOX記者に伝えており、参院選に向けた懸念事項は緩和のイメージが強い。

HUAWEIショックについても、ショートの矛先とされた電子部品メーカーも、実情は売上高に占めるものは少ないとコメント、時間が懸念を消化するものと考えている。

 

相場の習性で言うなら、セルインメイの余波と5月の懸念材料は6月のSQ週に蒸し返されやすい。

しかし、テクニカルとオシレータ、騰落レシオで見ても個別株は売り需要が枯れているのもあり、これまで売られていた銘柄に値ごろ感の買いが入っている。

今週末の金曜日の日付は31日、これまでのトレンドは売り優勢で収益化も売り方に分があったなら、収益確保の反対売買は買い戻しである。

 

また、市場参加者も限定的だけに、ミクロな好材料が戻りを試す原動力となる可能性もあり、HUAWEIの携帯販売停止は他社の携帯端末にとって追い風である。

ボーナスシーズンに入る6月、家電量販店や携帯3社も販売の落ち込みをiPhoneやSamsungのギャラクシーで巻き返す方向に転換するだろう。

 

 

※ 続きはメールで配信いたします。

 

Sakaguchi

※ 19年5月20日週の注目イベント
国内 注目イベント
20日 1-3月期GDP・1次速報値
22日 3月機械受注統計/4-6月期見通し
25-28日 トランプ米大統領 来日

 

海外 注目イベント(米国、他)
21日 OECD世界経済見通し
22日 米国FOMC議事録
23日 ドイツ5月Ifo景況感指数
24日 米国4月耐久財受注・速報値


注目企業決算(日本、米国)
20日 東京海上
21日 HOME DEPOT(米国)
23日 Best Buy(米国)

 

 
 
日経平均株価指数(Nikkei225・大証)の予想レンジ 
20910円~21850円
(25日移動平均線との乖離率-4%付近の想定~5月3日高値の61.8%戻し【シカゴ先物】)

 

 

※ 20日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物)
今週の東京株式市場は、週末にかけて引き締まった値動きを想定、売り一巡と解散風が下値支持するだろう。

17日のNY株式市場は4日ぶりの反落(主要3指数)、プラス圏浮上する場面も、結局は米中関係の悪化懸念が重しとなった。
米国の経済指標が良好でも、米中貿易交渉の頓挫が経済の先行きに暗雲を意識させ、投資家のセンチメントを悪化させている。
土日祝日に参考値となるWeekend Wall Streetの数値もマイナス圏(-22.6 13時現在)、週明け早々、神経質な展開が予想される。


225先物は21220円で終了、シカゴ終値の21205円とWeekend Wall Streetの数値を合わせて考慮すれば、前週末比100円マイナス付近のスタートを想定。
覆す手掛かり材料を日本経済の立ち位置で求めるのは難しく、先行きどうするかを手掛かり材料とすることが株価浮上の条件となる。
米中貿易交渉の行方に期待せず、日本株独自で動くにはわかりやすい材料で動くこと、テクニカル面に買い意欲の強さはないに等しいので、あとはキッカケ待ちである。


(マーケットが浮上する)そのキッカケというのは、ズバリで言うなら、衆参同日選挙が実施されるという現実味が増すことである。
米中貿易交渉に解決の道を探るのは期待できず、中国に反米感情高まる中で、米中お互いが擦り寄る可能性を求める方が難しい。
そのせいもあって、日中関係の良化は着実にと言う印象であり、皮肉にも日本株は関連銘柄として、ストロングバイを期待することもできない。
今の状況下で、日本株が盛り上がる何かを掴むには買いたい思惑をロックオンすることであり、アベノミクス支持を再確認するための選挙以外ないと考えている。

 

 

 

※ 続きはメールで配信いたします。

 

Sakaguchi

※ 19年5月13日週の注目イベント
国内 注目イベント

4月貿易統計・速報値(財務省 13日8:50)

4月景気ウォッチャー調査(内閣府14日14:00)

4月工作機械受注・速報値(15日15:00)

5月QUICK短観(16日8:30)

 

海外 注目イベント

ドイツ5月ZEW景況感指数(14日18:00)

中国4月鉱工業生産指数(15日11:00)
中国4月小売売上高(同11:00)

米国4月小売売上高(同21:30)
米国5月NY連銀製造業景況感指数(同21:30)

米国5月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値(17日23:00)

 

 

注目企業決算(日本、米国)

13日 ブリヂストン、大和ハウス

14日 資生堂、武田薬品工業

15日 三井住友FG、日本郵政

15日 Macy's、CiscoSystems

16日 住友不

16日 NVIDIA、Wal-Mart、AMAT

日経平均株価指数(Nikkei225・先物)の予想レンジ 

20990円~21850円/22350円

(節目割れ・逆指値注文モード~週足・ボリンジャーバンド+1σ/ボリンジャーバンド+2σ)

 

※ 13日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物など)

今週の東京株式市場は、引き続き米中貿易摩擦の話題に翻弄されるも、下値は着実に固まっていく週と想定している。

 

米中貿易摩擦のという不安要素が常に付きまとい、トランプ大統領のツイートに翻弄される展開、今週も同様の展開が想像に易い。

しかし、さすがに先週末のNY株式市場での下落っぷりが、ホワイトハウス周辺を慌てさせたことも事実、大統領の交渉を急がない発言からの修正は早かった。

直近の支持率の上昇、公約は破っていない点での評価を背景として、少々強気の交渉に出たものの、1000ドル以上の下落は穏やかになれなかったようだ。

 

ダウ工業株指数は25500ドル付近で下げ止まり、日足のボリンジャーバンド-3σ突き破ったところでは、連日の買い戻しが入っている。

ナスダック総合指数も、50日移動平均線どころで2日連続下値抵抗を演じ、いずれもローソク足は陽線を描き、崩してはいけないところで踏み止まっている。

 

米国株の上昇基調維持は、現在のホワイトハウスにおける生命線でもあり、注視しながら中国に対して強硬な姿勢を貫いている。

東京株式市場の中で、最も重要視されている?のは日経平均株価指数の動向、先物の安値は日足のボリンジャーバンドマイナス2σ、21060円前後で踏み止まっている。

我が東京株式市場も21000円前後が踏ん張りどころと意識されそうで、先週末の夜間取引では、5日MA乖離率が25日MA乖離率よりも縮小している。

めったにない、5日MAと25日MA乖離率の逆転、米中貿易摩擦の行方には翻弄されるも、GW前から続いていたリスクオフの反動を待つ局面と考えている。

 

※ 続きはメールで配信いたします。

 

Sakaguchi

※ 19年5月6日週の注目イベント
国内 注目イベント
4月国内ユニクロ売上高

(ファストリ 7日15時過ぎ)
5月物特別清算指数算出日(10日)


海外 注目イベント(米国、他)
米中閣僚級貿易協議

(米国・ワシントン 8日)


注目企業決算(日本、米国)
7日 HOYA、ヤマハ発動機
8日 トヨタ自動車、ウォルト・ディズニー 
9日 ソフトバンクG、三菱商事、ダイキン工業
10日  NTT、三井不、ダイフク
 
 

 

 

 

日経平均株価指数(Nikkei225・大証)の予想レンジ 
21500円~23080円
(5月高値と3月26日シカゴ先物・フィボナッチ61.8%押し~同フィボナッチ1.382倍)
 
※ 6日週のマーケット展望(東京株式市場・225先物)
今週の東京株式市場は、週明けからタリフ(関税)トレードの行方に一喜一憂する展開も、日本株は10連休明けの反動高に期待している。
10連休に入る直前は、明け後以降の上昇を期待する動きも見られたが、決算イベントがスタートした中で、総じて慎重なスタンスを崩していなかった。


5月3日までの海外市場は先高感を意識する動きが優勢、特にナスダック総合指数は史上最高値を更新するなど、強い追い風が吹いた。
米雇用統計の結果だけではなく、ウォーレン・バフェット氏がAmazon.comの株保有が伝わり、持たざるリスク感が強く台頭した。
その他、Appleやクアルコムの結果についても無難に消化、Google下落を見事に織り込むなど、上値余地を強く意識したはずだ。
輸送株指数やS&Pミッドキャップなどの中小型指数も上昇、6日未明のタリフマン登場までは信じて疑わなかっただろう。


週明けの、海外で取引されている225先物は3日比で下落、21000円を割り込んでいる。
米中貿易交渉の破綻リスクを織り込もうとする中、テクニカルポイントの節目で踏み止まっているが、最後はNY株式市場の結果次第だ。
米中の通商協議については、解決に向かうを着実に織り込もうとしていただけに、反動リスクをどこで消化できるのか。
8日に予定されている米中閣僚級の貿易交渉の行方が分水嶺、東京株式市場の取引時間に伝わってくる中での好反応に期待している。

 

 

 

Sakaguchi